読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

「ごきげんスピリチュアル」

アルビノヒーラーアイドル きゃさりんのマイノリティも、スピリチュアルも、メンタルも、体のケアも、好奇心旺盛に知識と経験と貪欲祭りなブログです。どんな事があっても 「ごきげん」 なのが一番じゃない

ものは言いよう

イベンターきゃさりん激オコの巻

 

11月最後の30日は、叔母の80歳の誕生日。

80歳と言えば!傘寿なのでお祝いに胡蝶蘭を配達お願いしました。

 

普段胡蝶蘭なんてそうそう貰う事も無いし、田舎で観葉植物以上に野山に木々が溢れてるし、傘寿だし特別感も出したくて千歳船橋のお花屋さんに一週間前にはオーダー。「買い付けして来て送付します。」

とのことだったので会計もして、メッセージカードと送付状も書いてすっかり準備万端(・∀・)

 

さていよいよ到着したよって電話が来るかしら?

るんるる~ん

 

30日の夕方17時近くに知らない番号から着信履歴があったので、折り返したけど、出ないので仕事に戻った。

デスクに着いた瞬間また着信があったので、出てみたら。

 

店「○○の○○です」

き「え?どなたですか?もう一度お名前を?」

店「グリーンなんちゃらの○○です。」

・・・また聴こえない、しかも早口。

 

店「胡蝶蘭を、頼まれましたよね?

今日遅延して届かないらしいんで」

 

は?何言ってるの?(〇o〇;) 

き「え?遅延って雪降ったとかですか?」

店「結構山奥みたいなんで」

 

き「はい、よく存じてますよ実家ですから。」

店「今郵便局から連絡があったので電話しました。そういうことなんで」

 

 

ちょちょちょ待て!

 

あのさ、馬鹿なの!?

 

お前の仕事は何だ!言ってみろ!

花屋さんの仕事は何だか言ってみろ!

 

これが、結婚式、お葬式、開店イベント当日にお花が届かなかった時も同じ事言うのか!?

花を贈る気持ちってどんなものだか言ってみろ!

何の為にその日の指定で手配してたのか言ってみろ!

 

恐らく店長であるその人は、自分が悪いわけじゃなく、郵便局が悪いと思ってるから謝る気配も全く無くて、

「そういうことなんで」って電話切りやがった。

こっちは「へ?」って衝撃的で何も言い返せなかった。

 

普段からイベントごとやお祝い事、パーティーその他企画全てを担当するきゃさりんですよ。

色んなトラブルだって承知の上ですよ。

交通事情だって考慮しての1週間前の準備ですよ。

クレームだってそうそうつけませんよ。

でも気持ちを大事に出来ない人が、その仕事をしちゃいかんだろ!!

 

 

ものは言いようなんだよ!

若い女の子に

「本当にすいませ~ん」とか言われたら納まる所も、

お前の何言ってるんだか聞こえないぶっきらぼうな電話よこしてくんじゃね~~~~

( ̄へ  ̄ 凸

 

電話応対の仕方教えてやろうか?

謝り方教えてやろうか?